ボキャブラリー強化の最近のブログ記事

以前は一日数時間を単語力強化に費やしてきたのですが、2月15日の本試験に向け現在の単語力でもVerbalが30を超える可能性は十分にあるとの判断で、一旦単語力強化を中止します。

※随時わからない単語などは調べるのは継続。(あくまで必要な単語のみ)


残り1ヶ月でGMATで高得点を取るには、現時点での英語力で勝負するしかなさそうです。

一方で、単語力よりSC,CRを中心としたGMAT特有の問題へのアプローチ方法を重視します。


※以前のブログではGMATのVerbalは単語力の勝負かと書きましたが、ここで修正します。


TOEFLのRで25以上、IELTSのRで7.0以上安定的に取れる人であれば、Verbalで30以上取れる可能性がある?

※実際の英語力はその人しだいなので、なんともいえませんが。


一応健忘録のため、早めに更新しておきます。


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最近単語力の増強をようやく開始しましたが、当初は一日20語くらいから、うまくCD教材を併用すれば一日50語くらいは新語を暗記できるのではないかと思っています。

 

GMAT特有のCAT問題としての解法・ノウハウなどいろいろあるかとは思いますが、Verbalの場合はなんといっても単語力につきるように思います。

 

一日50語で約2か月で3000語覚えることができますので、これにオフィシャルガイドの単語(わからない単語を地道に暗記)をやれば、十分な単語力を身につけることができるように思います。

 

僕の場合は比較的Mathがスムーズに行きそうなので、Verbalに80%近くは時間を使えるので、まずは単語力強化で対策をしていこうと考えています。

 

(目と耳を併用すると50語暗記できる?)

 

単語本とDC教材を併用すれば一日50語くらいは難解な単語を暗記できるように思います。

まず、本と辞書で意味を確認し、ノートに書きながら覚える。

この後にCDで耳から単語の発音と意味の確認。

 

このやり方でなんとか2か月で必要な+3,000語程度をマスターしたいです。

 

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現時点でVerbalのオフィシャルガイドの正解率が3~4割くらいとひどいもんです。

やはり単語力不足はいなめないので、今後下記対策を実施していく予定です。

 

①英語本(新聞、ニュース記事)などのわからない単語を徹底的に調べる

 

結局何度も調べてしまう単語があるのが事実なので、今後わからない単語がでてきた場合は徹底的に調べようと思います。Vervbalの問題についてもこれをやるかは現時点ではペンディング。(時間がいくらあっても足りないので)

 

②ボキャブラリー強化の書籍を使用する

 

発信型英語10000語レベル スーパーボキャブラリービルディング(CD3枚付) (CD BOOK)

 

まずはこの書籍の前半の12日分をやれば(実際には1か月以上かけて丸暗記をしようと思っています)、CNN、エコノミストなどでやからない単語がかなりなくなるということで、単にGMAT対策というよりも、実践的なのでこの本を使うことにしました。

 

TOEFLテスト英単語3800 (TOEFL iBT大戦略シリーズ)

 

とか、

 

TOEFL TEST必須英単語5000 CD book

 

も持っているのですが、いろいろ確認してみたところ、上記書籍の前半12日を集中してやることで、現時点で足りない1,000語をカバーできるのではないかと思っています。

 

2~3か月の勉強で700とか取ってしまう人は、そもそも英語力がすごくある人なのか、改めてすごいと感じました。

まだ勉強を始めたばかりではありますが、地道にやっていこうと思います。

 

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