本試験受験の最近のブログ記事

Manhattan5回の推移 600→580→620→590→640
Prep1回目 2月7日(火)
Manhattan模試6回目 2月10日(金)
Prep2回目 2月13日(月)
本試験 2月15日(水)

2月6日が仕事でどうしても時間が取れそうにないのと、2月15日の本試験に向けて7日以上前にPrepを受けて場合によっては本試験のスケジュール変更もありかと思い、Prepの1回目を2月7日に受けることにしました。

Prepと本試験のVerbalはManhattanより難しそうなので、
650以上のためにはMath50だとVerbal26くらいか。(Math49だとVerbal28は欲しいかも)

ぶっちゃけ今の状況で650を超えるスコアは厳しい気がする。
(あくまでManhattanのVerbalがPrepおよび本番よりスコアが高く出る想定で)
実力550-650のレンジ。
これから残り2週間弱で死ぬ気で勉強(Prepの結果次第では1週間仕事を休んで)して、
なんとか600-700のレンジに持っていくことが本番へ向けた目標。
いよいよ追い込まれたか。。。

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本日たまたまinterviewのレッスンを受けたカウンセラーと30分くらい話をしたのですが、

PhDの学生のGMATの平均740~750なんだけど、何点目標にしたらいい?
って聞いてみた。

680以上。
700以上とか必要ないし、MBAのトップスクールと同じでその他の要素のほうが重要だよと。

やはりそうなんですね。
確かにいい点が取れれば有利かとは思いますが、過去に受験した人の例を見ても(MBAの場合)GMAT750とかでかなりの人数の人が落ちているようです。
一方で680で足切りしている学校はまずないので、他に集中したほうがよいと。

意外だったのがPhDでも上記はあてはまるようです。

ということで、目標は680以上に置くことにしました。
まずは一回目に注力して頑張ります。

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本日GMATの受験を下記WEBサイトを通じて予約(申し込み)をしました。

 

http://www.mba.com/

 

日程は2月15日で申し込みました。

初回で最低600を目安にしていますので、直前のPrepで650以上が目安になると思います。

GMATについて情報を整理すると、

 

受験の7日以上前には受験日程の変更が可能

7日以上前であればキャンセルするとUS80ドル返金される。(受験料が250なので3割ちょっと)

日程時間は会場によって選択できる(空いているものを選択する)

 

これから約1か月半の間で、オフィシャルガイド2周、Prepを2回分やることを目安にしたいと思っています。

 

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