Manhattan模試のMathは大リーグボール養成ギブスだ!!!

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今日からMathの本格トレーニングを開始しました。
早速Manhattanの新しいアカウントを作成し、模試の1回目のMathのみ受験。
※Manhattanの書籍を複数持参していれば可能なことです。

あれれ?やはりCATだからなのでしょうか?半分以上が初見の問題のような気がします。
今回はスピードに気をつけて5分残して終了。

結果は47

うーーんまだまだですね。
このManhattanのMathは本番へ向けたトレーニングにはなかなかよいですね。

・本番より難しくタイムマネージメントの練習によい
・問題がランダムなので、1回目を復習しても100%同じ問題が出ない

一方Manhattanの悪い点は

・本番より難問継続率が高く、本番を想定したトレーニングとしては?(想像)

訓練としてはよいが、本番へのアプローチ方法は少し考える必要がありますね。

例えたならManhattan模試のMathは大リーグボール養成ギブス。。。
スピード速くなるけど、コントロールが???(ストライクは入らない???→正解率低し)

このManhattanの模試で完璧51を目指せば、本番で49以上は間違いないでしょう。
まだ模試は4~6回を残してはいますが、本番までに3周の合計18回はやろうと思います。
そうですGMATMANは星一徹についていきます。(ちゃぶ台ひっくり返されてもついていきます!)

明日、明後日もやりますが、まずは模試4回目での49が目安になってきますね。
いずれにしてもManhattan模試のMathは練習にいいと思いますよ。(問題量、難易度ともに◎)


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このページは、GMATMANが2012年1月23日 16:40に書いたブログ記事です。

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