2012年1月アーカイブ

模試、Prepの日程変更の投稿を忘れていましたが、明日Manhattan模試5回目を受験予定です。
この1週間はMath完成(別アカウントにて47→51→48→49)とVerbalはOG中心に学習しました。

さすがに明日こそはMath49以上は取れる可能性が高く、Verbalさえ集中できれば650以上いく可能性は十分にあります。

Quantitative49以上、Verbal30以上で650以上が目標です。

明日こそは目標達成します!!!

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GMAT Prepについて

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人によっていろんな使い方があるのでなんともいえませんが、私の場合は試験10日くらい前に1回目、2日前に2回目の受験を考えています。

早めに受けて本番の難易度を確認しておきたい気持ちもあるのですが、まだOG1周すらできていない状況で受けても、自分の実力チェックがでるわけでもなく、今はじっくり我慢です。

来月、再来月に2回目、3回目を受けることになったら、Prepを何度も見直す勉強をすることになりますが、今は先のことはあまり考えたくないですね。

2月6日にPrepを受けますので、どっちにしても楽しみにしています。
(何点取れるかな・・・)

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本日たまたまinterviewのレッスンを受けたカウンセラーと30分くらい話をしたのですが、

PhDの学生のGMATの平均740~750なんだけど、何点目標にしたらいい?
って聞いてみた。

680以上。
700以上とか必要ないし、MBAのトップスクールと同じでその他の要素のほうが重要だよと。

やはりそうなんですね。
確かにいい点が取れれば有利かとは思いますが、過去に受験した人の例を見ても(MBAの場合)GMAT750とかでかなりの人数の人が落ちているようです。
一方で680で足切りしている学校はまずないので、他に集中したほうがよいと。

意外だったのがPhDでも上記はあてはまるようです。

ということで、目標は680以上に置くことにしました。
まずは一回目に注力して頑張ります。

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11問間違えて51はないと思いますが、ManhattanのMathで初めて51を獲得しました。
→翌日48だったのでたまたまだとは思いますが。

前半結構間違えたのですが、後半15問くらい連続正解で一気に99percentile。
最終的には51になりました。

前半で間違えた問題も半分くらいはケアレスミスだったので、慣れれば間違いを5問以内にすることは十分に可能と思われます。
いずれにしても来週5回目のManhattan模試で是が非でも49以上は取りたいです。

Manhattanは本当に難問が多いので、難問の解法に慣れるには非常によいと思われます。
正直Prepや本番がどのくらい難しいのか知りませんが、とにかくManhattanで全問正解→問題と解法をすべて暗記するくらいやれば、本番の50以上は問題ないのではないでしょうか。

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正直じっくり勉強する時間が限られているので、どうやったら最善を尽くせるのか。
今日はその方法について考えてみる。

①Mathで50以上

やはりここは確実に高得点を狙いたい。
理数系の強みをいかせば、初回50以上は十分に狙えずはず。

②VerbalはSC強化、CR、RCは深みにはまらない。

SCは短期で比較的点数を伸ばしやすい分野。
あえてSCはOG、2ndともに2周くらいやってもいいかもしれない。

CRは、GMAT特有の問い(strengthen、weaken、assumption、conclusion)に慣れ、これ以上はテクニックに頼るには時間不足な気がする。特に日本人の場合はVerbalで勉強すればするほど得点が下がっている人を多く見かける。
英語ができるネイティブはテクニックで高得点が取れるが、中途半端に短期学習でテクニックをみがくよりは、自分の素の英語力を信じて解ききるほうを選ぶのがベストな気がする。

③時間配分に気をつける

Mathは高得点を狙うあまり、1問に時間をかけすぎない。5問くらい間違えても50、最悪10問くらい間違えても49は行くはず。

一方Verbalは時間をかけすぎるあまり、全問解けないのはよくない。
たまに、最初の30問にすべてをかけて最後7問ランダムクリックして成功した例があるが、多分ランダムクリックの正解率が比較的よかった可能性が高い。※裏を返せば、ランダムクリックで全問不正解だったら、点数はもっと悪かったはず。

④Math、Verbalの時間を半々で残りの期間をすごす

この際やっぱりこっちを、って思わなくていいように半分の比率で学習時間を使おうと思う。
その分Mathにはかなり時間が使えるので、理数系としてはやっぱり50は欲しい・・・

泣いても笑っても残り3週間弱。下手なテクニックに陥ることなく、力を発揮したいです。

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Manhattanと心中の模試およびPrepスケジュール。

(スケジュール)

Manhattan模試 1回目 済 600点(Math43,Verbal31)

Manhattan模試 2回目 済 580点(Math44,Verbal25)

Manhattan模試 3回目 済 620点(Math41,Verbal34)

Manhattan模試 4回目 済 590点(Math44,Verbal29)

Manhattan模試 5回目 1月30日(月)

Manhattan模試 6回目 2月3日(金)

Prep1回目 2月6日(月)

Prep2回目 2月13日(月)

本試験1回目  2月15日(水)


次回は本試験も含めたターニングポイント。(どうしても650は欲しい。。。)
Manhattanばっかりやっていると、そろそろPrepをやってみたくなってきた。
でも、じっと我慢。Prepは本試験のつもりでやらないと、もったいない。
次回はPrepについて


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調子に乗って急遽受けることにした第4回目

Math44、Verbal29、590

試験中もさることながら、終わった直後も脳みそがフリーズして何もできず。
(俺はこの2週間何をやっていたんだ?いや誰よりも努力したわずだ!なぜ?、これがGMATか。。。)
写真掲載する気力なし。

Manhattan4回目、Mathもさることながら、Verbalも出来た気全くしなかった。
※今回の4回目は完全に初見の問題が出た気がする。
※すべてが初見の問題だと、Manhattan(特にMath)は激ムズです。

いずれにしても現時点では完全に実力不足。
そろそろ650以上欲しいが、こんなものんなのか・・・
いい機会なので、模試、Prepのスケジュールを一部変更します。

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残すところ約3週間になり、そろそろ本気で取り組もうという気持ちになっています。

これは人によりますが、私の場合集中力はもって3週間。
一日3時間くらいなら数ヶ月とか勉強できますが、すべての時間を投入し集中力を保つのは3週間が限界です。

GMATはMathとVerbalで合計2時間半。
OGを上記時間解いて見直しするだけで、すぐに4時間くらいはたってしまいます。

10時間とはいいませんが、平日最低5時間(できれば7~8時間)、休日10時間以上は最後の追い込みに必要な気がします。

なんといっても初受験ですので、これから3週間でかなりの実力を伸ばせるはず。
現時点でも600以上は行きそうなので、やはりここから50~100近くは伸ばしたいです。
まあ、GMATの場合はすべて本番の結果次第。
模試で何点だろうが本番で点数取れなければ全く意味なし。
言い方を変えれば、模試でよい点を取っていても、100点くらいは余裕で下ぶれる可能性のある試験ですね。
※まだ未受験のPrepがほぼ本番の難易度で自分の実力だと言われていますが・・・

なんにせよ、GMATモードになってきた。
やりますよ!サプライズ。。。

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今日からMathの本格トレーニングを開始しました。
早速Manhattanの新しいアカウントを作成し、模試の1回目のMathのみ受験。
※Manhattanの書籍を複数持参していれば可能なことです。

あれれ?やはりCATだからなのでしょうか?半分以上が初見の問題のような気がします。
今回はスピードに気をつけて5分残して終了。

結果は47

うーーんまだまだですね。
このManhattanのMathは本番へ向けたトレーニングにはなかなかよいですね。

・本番より難しくタイムマネージメントの練習によい
・問題がランダムなので、1回目を復習しても100%同じ問題が出ない

一方Manhattanの悪い点は

・本番より難問継続率が高く、本番を想定したトレーニングとしては?(想像)

訓練としてはよいが、本番へのアプローチ方法は少し考える必要がありますね。

例えたならManhattan模試のMathは大リーグボール養成ギブス。。。
スピード速くなるけど、コントロールが???(ストライクは入らない???→正解率低し)

このManhattanの模試で完璧51を目指せば、本番で49以上は間違いないでしょう。
まだ模試は4~6回を残してはいますが、本番までに3周の合計18回はやろうと思います。
そうですGMATMANは星一徹についていきます。(ちゃぶ台ひっくり返されてもついていきます!)

明日、明後日もやりますが、まずは模試4回目での49が目安になってきますね。
いずれにしてもManhattan模試のMathは練習にいいと思いますよ。(問題量、難易度ともに◎)


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正直人生の中でこれほどMathで苦戦するとは思わなかった。
※1週間も勉強すれば余裕で49以上、うまくいけば満点と思ってました。(甘っ)

だってOGの問題が簡単なので、そりゃ勘違いするさ・・・

GMAT特有の問題形式への慣れと、一定期間のCAT形式での解答の練習をしなければ、理数系にとっても結構難しいテストな気がしてきた。

どちらかというと、論理的に考える国立2次試験の問題というよりは、マシーンのように答えるセンター試験。
センター試験の時間が足りないイメージかな。

1、俺理数系なのでMath余裕という考えを捨てる

2、設問に対して適切な数式(方法)をあてはめる
※最短で答えを導く公式を活用

3、そう今こそGMATマシーンになればいいのだ!

ということでGMATMAN本番までに名前を裏切らないマシーンになります!!!

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まずは結論から、

DSC00478.JPG

Math41、Verbal34の620でした。

Mathで途中まで好調で欲が出て、正解率を上げようとするあまり時間配分を全く無視してしまいました。
しかも最後7問残して(クリックせずに)終了。
↑これは本番では絶対にやってはいけません!!!↑

一気に80percentileから64percentileへ落ち、過去最低記録を更新。(涙)

昨日のブログの内容を変更します。

Mathこそ時間配分が超重要で、3分以上考えている問題の正解率は低く3分ちょっとで切り上げて(ランダムクリック)、次の問題に行くべき!

一方Verbalは全体的に出てくる問題が易しすぎる(OGと比較して)気がしてなりません。
※ちょっと時間が余りすぎたので、もう少し最初に出てきた難問に時間をかけるべきだったようです。

実際に他の方のブログを見ていると、Manhattanで30超えても、本番でせいぜい20くらいだったりします。
Verbalで本番30以上出すには、Manhattanで40以上が目安になる気がします。

それにしても、理数系のくせにいまだに49どころか45以上も取れていない。
Mathについては過去3回一回も時間配分がうまくいっておらず、Manhattan模試が少々難しいとはいえ、恥ずかしい限りです。

ということで、

来週のManhattan4回目までにManhattanの過去3回分のMathを間違えた問題を中心に3回以上見直し、かつ3回分をそれぞれ最低1回は本番環境で問題を解くようにします。

このままではいけない!まずはこれから1週間で、VerbalのOG学習と並行してMathを一旦完成させる。空いている時間はすべてMath対策に投下して必ず49以上とるつもりでやります!!!

ということで、まだまだですね・・・
思ったよりMathで苦戦して少し熱くなってしまいました・・・
早く数学脳をGMAT用に切り替えねば・・・


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明日はいよいよManhattan模試の3回目の受験の予定です。
毎週のように模試を受け、これで3回目になりますが、日に日に時間がたつのが早くなります。

①Mathはやはり49以上

Manhattanは本番より難しいとは言われていますが、理数系かつ数学が得意な私としては、そろそろ49以上が欲しいところです。
スピーディーかつ確実に問題をこなし、間違いをまずは10問以内に抑えたいところです。

②Verbalは時間配分に気をつける

できる問題を確実に、できない(難しい)問題の見切りも大切かと。
これはMathでも同じことが言えますが、基本的に問題傾向に慣れれば計算スピードは速いので、やはりVerbalでの時間配分に特に気をつけたいです。

(これまでに終了したもの)

MathはOGの3分の2以上
Verbalはまだ3分の1くらい

Mathは基本概念はすべて押さえる。
VerbalはManhattanのSCでまだ3分の1くらいか。

※現時点ではまず早めにMathを49以上の実力にし、Verbalは後半ピッチを上げる戦略。

ということで、Math49以上、Verbal30以上で650を目標にします。
結果は明日発表しますので、随時参考にしてください。

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RC対策として1日1~2時間は英文を読むようにしています。


GMAT本試験はPC画面で解答をしなければならないので、PC画面で読めるものと思い、ファイナンシャルタイムズの一面、企業記事などを中心に読み、1日1記事だけ単語を調べるようしています。

そのおかげか、CRとRCのときに当初感じていた苦痛や、極端に難しいと思うことはなくなりました。
本当は単語をやりたいけど、単語だけやってもなかなか頭に入らないし、そういう覚え方をしてもなかなか使えないことに気づいたので、実践的な方法をとっています。

もうちょっとサイエンス系の記事を読んだほうがいいとは思うのですが、GMATのVerbalに実際に出ている記事の単語とかをきちんとチェックしたほうがいいのかはちょっと悩み中。

そもそもリーディングは苦手ではないので、上記学習を継続して6~7割まで正解率を伸ばしたいです。

あとは寝る前に英語の小説を読んでいます。





2月10日公開予定のドラゴンタトゥーの女。
GMATの一回目(2月15日)までに読破し、わからない単語もチェックした上で、晴れて映画を観に行きたい・・・


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OGのMath Reviewを読んでいると、英語であるがゆえになんかしっくり来ないことが多いです。
実際にMBA向けのテキストなんかを読んでも、数学的な部分は英語ではなく日本語で押さえたほうが理解が早く、効率がよいのは間違いありません。


GMATのQuantitativeの中で、現時点で最も苦手意識があるのが組み合わせ論(combinatorics)と確率(probability)です。
最近は非常に便利になったもので、上記URLを一通り学習しOGに戻るだけで理解が全く違います。

次回のManhattan模試ではなんとしてでも49以上を取らねば!


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Quantitativeの場合は一日50問以上やっても集中力は持つと思うのですが、Verbalの場合はいかに本番と同じ環境で集中力を高めやることが大切なので、一日40問前後がベストと思っています。(本番と同じ時間配分の75分)


一方でCR、SCの勉強は少しずつ進んではいるのですが、いまだにRCのOGが全く手をつけていません。


今後それぞれの3パートで12~15問の合計40問ずつ毎日OG学習をしていこうと思います。(模試をやらない日)

Verbalについては、CR、SCをきちんと論理的に解き、なるべく時間を残してRCを全問解くようにしたいです。


Verbal Reviewの2nd editionと合わせて合計700問を残り3週間で確実終わらせるようにしなければ。


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CRのOG学習を始めたのですが、安定的に7割以上の正解率を保っており順調な滑り出しです。

(1)設問のタイプの判別

そもそもconclusionをstrengthenするタイプかweakenするタイプかそれ以外かを判別します。
(問題文を読まずに設問を先に読む)

(2)問題文の中でconclusionを探す

問題文をスピーディーに読みconclusionを探します。
※Manhattanの書籍の中でT-Diagramを描く事を推奨していますが、日本人の読解のスピードではとても間に合わないので、私の場合は自分の読解力と記憶力に完全に依存しています。

(3)問いを取捨選択する

strenghenの問題だと、大体2つがirrevalant(関係のない情報)で、ひとつがweaken(全く逆の情報)であることが多いです。
結局最後に残った2つの情報のうちdirectなものを探して回答をするのがベスト。

※このとき初めてメモを取ります。ABCDEを書いてそれをれの問いに対して、S(strengthen)、W(weaken)、IR(irrevalant)を記入し変別の参考にしています。

(4)上限2分、できれば1分30秒で次の問題をやる

とにかくスピード重視です。
考えれば考えるほどどつぼにはまる気もします。
単語がわからない、意味がわからない問題も感覚でOK。

9割以上の正解率を目指さず7~8割の正解率を目指すなら上記で十分です。

結局論理的思考能力というよりは、ロジックの記憶力とスピードの勝負な気がします。
※ここでいうロジックの記憶力とは、問題ごとのロジックを記憶した状況のままで設問を取捨選択する能力のことをいいます。


取り急ぎ情報をシェアします。


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当初は今週Prepの1回目を予定していましいたが、Prepは最も重要な本番に向けての指標になるために、OGなどの学習が一通り終わっていない現時点で受験してもあまり参考にならないため、Manhattan模試の3回目をやることにしました。


(スケジュール)

Manhattan模試 1回目 済 600点(Math43,Verbal31)

Manhattan模試 2回目 済 580点(Math44,Verbal25)

Manhattan模試 3回目 1月21日(土)

Manhattan模試 4回目 1月28日(土)

Manhattan模試 5回目 2月4日(土)

Manhattan模試 6回目 2月9日(木)

Prep1回目 2月11日(土)

Prep2回目 2月13日(月)


まずはManhattan模試の6回をすべて受験し、そのReviewをきちんとした上で、Prepを2回直前にやってみようと思います。

※Manhattanについては5回目、6回目あたりで700以上が目標値。

※Prepはできれば2回とも初受験で700以上取りたいです。


Manhattan模試についてはQuantiativeの難易度が高く、本番なれするのにはよいので、Quantiativeについては何度も練習して、最終的に正解率100%かつ早い時間で回答できるようにしようと思います。


ということで来週の土曜にはManhanttan模試の3回目、

もちろん目標点は650。

Quantiative49Verbal31は変わりません。(次回こそは!!!)



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以前は一日数時間を単語力強化に費やしてきたのですが、2月15日の本試験に向け現在の単語力でもVerbalが30を超える可能性は十分にあるとの判断で、一旦単語力強化を中止します。

※随時わからない単語などは調べるのは継続。(あくまで必要な単語のみ)


残り1ヶ月でGMATで高得点を取るには、現時点での英語力で勝負するしかなさそうです。

一方で、単語力よりSC,CRを中心としたGMAT特有の問題へのアプローチ方法を重視します。


※以前のブログではGMATのVerbalは単語力の勝負かと書きましたが、ここで修正します。


TOEFLのRで25以上、IELTSのRで7.0以上安定的に取れる人であれば、Verbalで30以上取れる可能性がある?

※実際の英語力はその人しだいなので、なんともいえませんが。


一応健忘録のため、早めに更新しておきます。


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本日無事に2回目の模試を終えました。

いろいろトラブルもあったのですが、言い訳をしてもしかたがないので公開します。


Quantiative44、Verbal25 Overall 580


DSC00466.JPG


①ManhattanのQuantiativeは難しい


1回目は正直それほど難しいとは思わなかったのですが、今回OGとのギャップを感じました。

一番問題だったのは、解ける問題で5分以上考え込んでしまい最終的に5問くらい解けなかったこと。

とにかく上限3分で次の問題に行くのは必須です。


それにしても、2回目で44でしたが、実際のできばえ(率直な手ごたえ)は最悪だったの44でよしとします。


②Verbal試験中にPCがリブートし、再アクセスしたら時間が減ってた


windowsのupdateが始まってしまい、仕方がなく再度アクセスをするもなぜか残り時間が激減し、最後の8問が全滅。

それでも25はある意味立派か???

一方CRの正解率が激減しており(次回Reviewします)、本当の実力は???

でもなんとなく、今の自分の力が出せればManhattanではVerbal30以上はそれほど難しくない気がした。


何にもまして、Quantiativeがあまりにも難しく、その余韻を残したままVerbalをやると、ストレスを感じずVerbalができた。

ManhattanのVerbalは本番よりもやさしいのかもしれないが、来週Prepを初受験するのですべて判明するだろう。


③何よりも大事なのは最後まであきらめずに集中すること


得点の推移を見ていると、Quantiativeは80percentileをほぼ維持するも時間配分で73percentileに落ち、

Verbalも60percentileをほぼ維持していたが、最後の8問で一気に38percentileまで落ちた。

時間配分と集中力をきちんと維持すれば、630~650は取れたように思います。


正直今回の出来はPC上のトラブルもあり、これ以上ないくらいの最悪の出来でした。

以降Prep、Manhattan模試、本番のどれをとってもこの点数を下回らないことを祈ります。


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PCの故障により買い替えでのGMAT KINGのライセンス発行を依頼するも受け入れられず。


①最新のOSへの対応状況が?


そもそもGMAT KINGを入れてからPCの不具合が激増しました。

GMAT KINGのソフトの信頼性も正直?


②サポート体制が悪い


購入後5日でPCが壊れてしまう、修理に数週間かかるため再発行を依頼するも、

その場合は追加ライセンス購入が必要の一点張り・・・

19千円もの金額を一括で徴収しておいて、このサポート体制はないと思う。


以上によりGMAT KINGは今後利用しません。(ていうかできない)

結局OGがPC環境できるだけのものなのも疑問だったので、かえってせいせいしました。

同じ環境は本番同様にのCAT(PrepおよびManhattan模試)試験でやります。 


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明日はいよいよManhattan模試2回目の受験です。

前回とは違い仕事の予定が入っていないので、万全の準備で受験したいと思います。

 

ずばり目標はQuantative49、Verbal31、Overall650

 

Overallが650超えればよしとしますが、前回と同様以上の点数がVerbalで取れるかどうかは確信はありません。

前回のCRでの10/14という比較的高い正答率が、実力だったのかまぐれがったのかは、ある程度見えてくるとは思います。

 

いずれにしても点数がわかり次第公開したいと思います。

(あくまで健忘録のためですが) 

 

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GMATで苦戦する人の多くが、数学が苦手かつ論理的思考が苦手な人のように思います。


Quantiativeは日本人で数学が苦手でなければできる問題。

CRはまさに論理的思考能力を要求され、

SCについても文法知識の中からの事務処理能力でクリアできるはず。


ネイティブでさえVerbalでなかなか満点が取れないことを踏まえると、

英語試験という種類の問題ではなく、日本の法科大学院入試で採用されている適性検査に近いと思われます。


結論から言うと、ビジネススクールで勉強をするには、数学の基本と論理的思考能力が要求されるということで、

このテストでよい点が取れた人は適性があり、なかなか取れない人は適性がないかもしれないということ。


現実社会ではそういうわけでもないとはいえ、MBA進学者にとって気になる試験ですね。

本当に上記能力が問われるのであれば苦手な分野ではないので、あとは努力あるのみ。


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勉強を進めていくうちに、こうすれば効率よく勉強ができるのではと思ったので記事にします。

 

①Prep、Manhattanを無駄に練習しない(反復する必要なし)

 

よくPrepを2回以上やったとか聞きますが、Prep自体は自分の実力を図るためのものであって、何度も復習することで点数が上がっても何の意味もないと思います。

Prep2回、Manhattan6回とそのReviewをきちんとし(見直しをして間違えた理由をきちんと復習する)、合計8回が終わってしまった場合は別の模試を探して解けば、本番環境の練習とすればよいでしょう。

 

②OGは一気にに解かない

 

特別な事情がある場合を除いて、OGを一気に1日100問とか解くこと自体はあまり意味がないと思います。

(そもそも余程英語力がある人の勉強方法で、中には結果オーライの人もいるが、Reviewのほうが重要)

これについては、③でどう活用するか書きます。

 

③OGは順番に解かない

 

例えば1~10問を順番に解いたとします。(Problem Solving)

番号順に解いては各問の論点が全く違うためにReviewしてもなかなか身につかない。

ようはManhattanなどのパート別の本を購入し、テーマごとに勉強したあとにそのテーマのOGの設問のにを解くことで、自分が理解していない理由は苦手なジャンルがその正解率ではっきりとわかります。

※後日機会があればManhattanのパート本について紹介します。

 

④Prep、Manhattanのレビューをきちんとする

 

これはOGの勉強方法と全く逆のアプローチになりますが、

問題を解いた後に、間違えた問題がどの論点なのかをきちんと整理したうえで、理解ができてない論点についてOGのReviewやManhattanのパート別の本でもう一度理解するのがよいと思われます。

 

次回はGMAT KINGの活用方法についてです。

 

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GMAT KINGを購入

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先日のMathの惨敗を受け、実際のテスト環境での学習の重要さを改めて感じたので有名なGMAT KINGを購入することにしました。

 

http://www.gmatking.com/gmat/index.html

 

まずはサンプル版をダウンロード。

ためしにPSを10問解いてみます。(サンプル問題)

 これはなかなか練習いいですね。(CATの問題演習をするのに最適)

 

正式に申し込んだ後翌日の朝にライセンスキーが届き、Windows9(最新)へのOG問題のファイルのコピーでてこずりましたが、本日問題なく使用することができました。

正直問題文が明らかに読めないものがあったりと問題はありますが、自分で問題文の編集もできるし、そもそもOGは解説もついているので、間違えた問題はOGの解説を見ながら勉強するとよいのだと思います。

 

まずはMathの演習に徐々にVerbalもやっていく予定です。

 

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先日のManhattan模試1回目を踏まえ、今後のPrepおよびManhattan模試の受験スケジュールを下記の通り決めました。

 

Manhattan模試 2回目 1月14日(土)

Prep1回目 1月21日(土)

Manhattan模試 3回目 1月28日(土)

Manhattan模試 4回目 2月4日(土)

Manhattan模試 5回目 2月8日(水)

Manhattan模試 6回目 2月11日(土)

Prep2回目 2月13日(月)

 

まずは1週間に一度は本番環境で模試かPrepをやることで、CAT形式に慣れること。

昨日のブログにはSCで10/15を次回の模試で目指す、と書きましたが、短期つめこみは危険なので、SC、CR、RCを効率よく少しずつ勉強する方向へ方向転換します。

※まずは次回模試ではMathの49と、1回目のPrepで650を目指します。(2週間Verbalを万遍なく基礎固め)

 

あと空いている時間でGMAT KINGでCATに慣れようと思います。

GMAT KINGについては明日書きます。 

 

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昨日の模試の結果をもう少し掘り下げると下記の状況です。

 

Math 43(20/37)

Verbal 31(23/41)

SC 7/15

CR 10/14

RC 6/12

 

Mathは問題外。初めての環境とはいえ、17問も間違えるとは・・・

逆に17問も間違えて43ということは、49なんて10問くらい間違えても本当に行きそうですね。

 

Verbalは日本人が一番点数を稼がなければいけないSCのスコアが低くすぎます。

一方CRとRCについてはこんなものかな、という感じもしますので、まずはSC対策に絞りたいと考えています。

 

次回はMathはできそうにない問題は早々にランダムクリックして、時間配分に注意をし、間違いを7問以内に抑え、確実に49以上を取る戦略を取ります。

一方Verbalは、SCの正答率をなんとか7割近くまでもっていき(10問以上の正解)、CRとRCは前回以上を目指します。

 

ということで今週についてはMathの基礎固めと、VerbalのSCを中心に学習することにします。

2週間後にPrepの1回目を受験する前に再度今週末にManhattan模試の2回目を受験することにしたので、まずはMathで49以上、SCの正解数を10/15以上をめざし、Overallは前回以上の点数を目指します。

 

次回にPrepおよびManhattan模試の受験スケジュールを書きますので。

 

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今日バタバタでManhattan模試の1回目を受験しました。

ノートパソコンを持ち出しして、カフェのWIFIでドタバタで受験するという悪環境。

それに加え、ノートとペンで書きながら、しかも初めてのCAT受験ということで手ごたえは最悪。

 

結果は、600(Math43、Verbal31)

 

DSC00449.JPG 

 

Mathの43は自分としては最悪。最初の10問で3問しか正解していない状況からかなり盛り返すも、最後で時間切れになってしまい3問ランダムクリックと本来の力を出せませんでした。(逆に次回は確実に49以上取れるだろう感触)

※Mathで一番感じたのは、PCを使った同じ試験環境での練習の重要性。

※あと整数や集合は基礎をもう一回押さえるべきだと感じる。

 

Verbalについては思った以上に高い点。

これは本当の自分の力ではないと思うので、さらに精進を積みます。

 

次回Prep受験(2週間後目安)までにまずはMathを確実に49以上取るための基礎固めと、

Verbalについては少なくとも同じくらいは取れるようにしたいです。

 

このManhattanですが、いろんな方のブログをみると、本番の点数は△50~100くらいで見たほうがよさそう。

いずれにしても2月15日の1回目受験までに、Prep、Manhattanともに安定して700越えを狙うべきです。

正直今回はまだ勉強を始めて1週間ちょっとのため、さすがに準備不足でした。

ただGMATがどんなものかは理解したので、じっくり基礎固めをし、2週間後のPrepの目標点は650でいきます。

 

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タイトルの通りです。

何点取れるかな・・・

現時点でPrepを1回やるのはなんとなくもったいない気がするので、まずはManhattanの模試(合計6回)の1回目を明日ためしにやってみることにしました。

「これ」とは「TEST SIMULATION BOOKLET + MATKER」

 

 

ManhattanGMATのどの書籍を購入しても模試が6回受けれる(何冊買っても同じ)ので、あえて選んだのはGMATの本番環境とほぼ同じ(受けたことがないのでわかりませんが)、記入用のメモパッドを購入。

 

ということで明日はManhattanの模試1回目やってみます。

※まだほとんど準備できていないので、できれば550以上、最低500以上が目安です。 

 

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たまたま気づいたのですが、今年の6月5日に新GMATが始まります。

 

http://www.mba.com/the-gmat/nex-gen.aspx

 

QuantiativeとVerbalについては変更がないのですが、Writingが1問になり代わりにintegrated reasoningというデータ分析のような問いが12問追加されるようです。

 

これはなんの偶然か。

ちょうど勉強期間を5か月と決めていたので、ラッキーといえばラッキーです。

 

一部リスニングに回答するかたちとなるようですし、日本人にとって不利なはず。

まあMathとVerbalのTotal Scoreが変わらないらしいので、スクールがどう判断するか次第ですが。

今すでに勉強を始めている方は、5月中に終了が基本ですね。

 

いずれにしても、勉強中の方はご注意を!

 

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最初にGMATのMathは数学用語を覚えなきゃあ・・・って言っている人が多いです。

確かに知らないと解けない問題もありますので、覚えなきゃいけないのは事実です。

 

私はOGを解く前に、昨日の記事にあるフラッシュカード と、Diagnostic Testでわからない単語を調べて、最終的にエクセルで単語表にしてみたのですが、現時点で60語強と大した量もありません。

 

iknowとかマスアカもいいかもしれませんが、

特にiknowの無料体験でGMATのMath英語をやってみたときに、こんな覚え方(ゲームみたい)で本当に覚えれるのか、と不思議に思いました。

 

要は実際の問題の中でわからない単語を自分で調べ、

随時確認したほうが意味をきちんと覚えやすいのでは、ということです。

 

ある程度数学(算数)の知識がある方には、問題演習をやりながらMath英語を覚えることをおススメします!

 

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GMATの勉強とはいえ、10時間以上机に向かって勉強するのはなかなかしんどいものです。

ちょっと横になりながら、電車に乗りながら、勉強を始めたばかりの方や基礎力を固めたい方におススメなのが、

 

Barron's GMAT Flash Cards

 

Mathの内Problem Solving、Data Sufficiencyとやっていく中で、Data Sufficiencyの問をチャートにしているカードを思い浮かべながら回答することで、Data Sufficiencyの正答率が一気に上がりました。

 

DSC00228.JPG 

 

ポイントはData Sufficiencyの設問とロジックを暗記してしまい、そのロジックの中で最終的にどの設問になるのかを解答するという点かと思います。

 

マスアカを購入しようか迷っていましたが、Mathは問題なく49-51が取れそうなので、OGと問題演習に取り組みたいと思います。

次回は数学用語につぃて

 

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本日GMATの受験を下記WEBサイトを通じて予約(申し込み)をしました。

 

http://www.mba.com/

 

日程は2月15日で申し込みました。

初回で最低600を目安にしていますので、直前のPrepで650以上が目安になると思います。

GMATについて情報を整理すると、

 

受験の7日以上前には受験日程の変更が可能

7日以上前であればキャンセルするとUS80ドル返金される。(受験料が250なので3割ちょっと)

日程時間は会場によって選択できる(空いているものを選択する)

 

これから約1か月半の間で、オフィシャルガイド2周、Prepを2回分やることを目安にしたいと思っています。

 

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