2012年1月アーカイブ
(スケジュール)
Manhattan模試 1回目 済 600点(Math43,Verbal31)
Manhattan模試 2回目 済 580点(Math44,Verbal25)
Manhattan模試 3回目 済 620点(Math41,Verbal34)
Manhattan模試 4回目 済 590点(Math44,Verbal29)
Manhattan模試 5回目 1月30日(月)
Manhattan模試 6回目 2月3日(金)
Prep1回目 2月6日(月)
Prep2回目 2月13日(月)
本試験1回目 2月15日(水)
Quantitativeの場合は一日50問以上やっても集中力は持つと思うのですが、Verbalの場合はいかに本番と同じ環境で集中力を高めやることが大切なので、一日40問前後がベストと思っています。(本番と同じ時間配分の75分)
一方でCR、SCの勉強は少しずつ進んではいるのですが、いまだにRCのOGが全く手をつけていません。
今後それぞれの3パートで12~15問の合計40問ずつ毎日OG学習をしていこうと思います。(模試をやらない日)
Verbalについては、CR、SCをきちんと論理的に解き、なるべく時間を残してRCを全問解くようにしたいです。
Verbal Reviewの2nd editionと合わせて合計700問を残り3週間で確実終わらせるようにしなければ。
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当初は今週Prepの1回目を予定していましいたが、Prepは最も重要な本番に向けての指標になるために、OGなどの学習が一通り終わっていない現時点で受験してもあまり参考にならないため、Manhattan模試の3回目をやることにしました。
(スケジュール)
Manhattan模試 1回目 済 600点(Math43,Verbal31)
Manhattan模試 2回目 済 580点(Math44,Verbal25)
Manhattan模試 3回目 1月21日(土)
Manhattan模試 4回目 1月28日(土)
Manhattan模試 5回目 2月4日(土)
Manhattan模試 6回目 2月9日(木)
Prep1回目 2月11日(土)
Prep2回目 2月13日(月)
まずはManhattan模試の6回をすべて受験し、そのReviewをきちんとした上で、Prepを2回直前にやってみようと思います。
※Manhattanについては5回目、6回目あたりで700以上が目標値。
※Prepはできれば2回とも初受験で700以上取りたいです。
Manhattan模試についてはQuantiativeの難易度が高く、本番なれするのにはよいので、Quantiativeについては何度も練習して、最終的に正解率100%かつ早い時間で回答できるようにしようと思います。
ということで来週の土曜にはManhanttan模試の3回目、
もちろん目標点は650。
Quantiative49Verbal31は変わりません。(次回こそは!!!)
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以前は一日数時間を単語力強化に費やしてきたのですが、2月15日の本試験に向け現在の単語力でもVerbalが30を超える可能性は十分にあるとの判断で、一旦単語力強化を中止します。
※随時わからない単語などは調べるのは継続。(あくまで必要な単語のみ)
残り1ヶ月でGMATで高得点を取るには、現時点での英語力で勝負するしかなさそうです。
一方で、単語力よりSC,CRを中心としたGMAT特有の問題へのアプローチ方法を重視します。
※以前のブログではGMATのVerbalは単語力の勝負かと書きましたが、ここで修正します。
TOEFLのRで25以上、IELTSのRで7.0以上安定的に取れる人であれば、Verbalで30以上取れる可能性がある?
※実際の英語力はその人しだいなので、なんともいえませんが。
一応健忘録のため、早めに更新しておきます。
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本日無事に2回目の模試を終えました。
いろいろトラブルもあったのですが、言い訳をしてもしかたがないので公開します。
Quantiative44、Verbal25 Overall 580
①ManhattanのQuantiativeは難しい
1回目は正直それほど難しいとは思わなかったのですが、今回OGとのギャップを感じました。
一番問題だったのは、解ける問題で5分以上考え込んでしまい最終的に5問くらい解けなかったこと。
とにかく上限3分で次の問題に行くのは必須です。
それにしても、2回目で44でしたが、実際のできばえ(率直な手ごたえ)は最悪だったの44でよしとします。
②Verbal試験中にPCがリブートし、再アクセスしたら時間が減ってた
windowsのupdateが始まってしまい、仕方がなく再度アクセスをするもなぜか残り時間が激減し、最後の8問が全滅。
それでも25はある意味立派か???
一方CRの正解率が激減しており(次回Reviewします)、本当の実力は???
でもなんとなく、今の自分の力が出せればManhattanではVerbal30以上はそれほど難しくない気がした。
何にもまして、Quantiativeがあまりにも難しく、その余韻を残したままVerbalをやると、ストレスを感じずVerbalができた。
ManhattanのVerbalは本番よりもやさしいのかもしれないが、来週Prepを初受験するのですべて判明するだろう。
③何よりも大事なのは最後まであきらめずに集中すること
得点の推移を見ていると、Quantiativeは80percentileをほぼ維持するも時間配分で73percentileに落ち、
Verbalも60percentileをほぼ維持していたが、最後の8問で一気に38percentileまで落ちた。
時間配分と集中力をきちんと維持すれば、630~650は取れたように思います。
正直今回の出来はPC上のトラブルもあり、これ以上ないくらいの最悪の出来でした。
以降Prep、Manhattan模試、本番のどれをとってもこの点数を下回らないことを祈ります。
PCの故障により買い替えでのGMAT KINGのライセンス発行を依頼するも受け入れられず。
①最新のOSへの対応状況が?
そもそもGMAT KINGを入れてからPCの不具合が激増しました。
GMAT KINGのソフトの信頼性も正直?
②サポート体制が悪い
購入後5日でPCが壊れてしまう、修理に数週間かかるため再発行を依頼するも、
その場合は追加ライセンス購入が必要の一点張り・・・
19千円もの金額を一括で徴収しておいて、このサポート体制はないと思う。
以上によりGMAT KINGは今後利用しません。(ていうかできない)
結局OGがPC環境できるだけのものなのも疑問だったので、かえってせいせいしました。
同じ環境は本番同様にのCAT(PrepおよびManhattan模試)試験でやります。
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GMATで苦戦する人の多くが、数学が苦手かつ論理的思考が苦手な人のように思います。
Quantiativeは日本人で数学が苦手でなければできる問題。
CRはまさに論理的思考能力を要求され、
SCについても文法知識の中からの事務処理能力でクリアできるはず。
ネイティブでさえVerbalでなかなか満点が取れないことを踏まえると、
英語試験という種類の問題ではなく、日本の法科大学院入試で採用されている適性検査に近いと思われます。
結論から言うと、ビジネススクールで勉強をするには、数学の基本と論理的思考能力が要求されるということで、
このテストでよい点が取れた人は適性があり、なかなか取れない人は適性がないかもしれないということ。
現実社会ではそういうわけでもないとはいえ、MBA進学者にとって気になる試験ですね。
本当に上記能力が問われるのであれば苦手な分野ではないので、あとは努力あるのみ。
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勉強を進めていくうちに、こうすれば効率よく勉強ができるのではと思ったので記事にします。
①Prep、Manhattanを無駄に練習しない(反復する必要なし)
よくPrepを2回以上やったとか聞きますが、Prep自体は自分の実力を図るためのものであって、何度も復習することで点数が上がっても何の意味もないと思います。
Prep2回、Manhattan6回とそのReviewをきちんとし(見直しをして間違えた理由をきちんと復習する)、合計8回が終わってしまった場合は別の模試を探して解けば、本番環境の練習とすればよいでしょう。
②OGは一気にに解かない
特別な事情がある場合を除いて、OGを一気に1日100問とか解くこと自体はあまり意味がないと思います。
(そもそも余程英語力がある人の勉強方法で、中には結果オーライの人もいるが、Reviewのほうが重要)
これについては、③でどう活用するか書きます。
③OGは順番に解かない
例えば1~10問を順番に解いたとします。(Problem Solving)
番号順に解いては各問の論点が全く違うためにReviewしてもなかなか身につかない。
ようはManhattanなどのパート別の本を購入し、テーマごとに勉強したあとにそのテーマのOGの設問のにを解くことで、自分が理解していない理由は苦手なジャンルがその正解率ではっきりとわかります。
※後日機会があればManhattanのパート本について紹介します。
④Prep、Manhattanのレビューをきちんとする
これはOGの勉強方法と全く逆のアプローチになりますが、
問題を解いた後に、間違えた問題がどの論点なのかをきちんと整理したうえで、理解ができてない論点についてOGのReviewやManhattanのパート別の本でもう一度理解するのがよいと思われます。
次回はGMAT KINGの活用方法についてです。
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先日のMathの惨敗を受け、実際のテスト環境での学習の重要さを改めて感じたので有名なGMAT KINGを購入することにしました。
http://www.gmatking.com/gmat/index.html
まずはサンプル版をダウンロード。
ためしにPSを10問解いてみます。(サンプル問題)
これはなかなか練習いいですね。(CATの問題演習をするのに最適)
正式に申し込んだ後翌日の朝にライセンスキーが届き、Windows9(最新)へのOG問題のファイルのコピーでてこずりましたが、本日問題なく使用することができました。
正直問題文が明らかに読めないものがあったりと問題はありますが、自分で問題文の編集もできるし、そもそもOGは解説もついているので、間違えた問題はOGの解説を見ながら勉強するとよいのだと思います。
まずはMathの演習に徐々にVerbalもやっていく予定です。
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先日のManhattan模試1回目を踏まえ、今後のPrepおよびManhattan模試の受験スケジュールを下記の通り決めました。
Manhattan模試 2回目 1月14日(土)
Prep1回目 1月21日(土)
Manhattan模試 3回目 1月28日(土)
Manhattan模試 4回目 2月4日(土)
Manhattan模試 5回目 2月8日(水)
Manhattan模試 6回目 2月11日(土)
Prep2回目 2月13日(月)
まずは1週間に一度は本番環境で模試かPrepをやることで、CAT形式に慣れること。
昨日のブログにはSCで10/15を次回の模試で目指す、と書きましたが、短期つめこみは危険なので、SC、CR、RCを効率よく少しずつ勉強する方向へ方向転換します。
※まずは次回模試ではMathの49と、1回目のPrepで650を目指します。(2週間Verbalを万遍なく基礎固め)
あと空いている時間でGMAT KINGでCATに慣れようと思います。
GMAT KINGについては明日書きます。
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昨日の模試の結果をもう少し掘り下げると下記の状況です。
Math 43(20/37)
Verbal 31(23/41)
SC 7/15
CR 10/14
RC 6/12
Mathは問題外。初めての環境とはいえ、17問も間違えるとは・・・
逆に17問も間違えて43ということは、49なんて10問くらい間違えても本当に行きそうですね。
Verbalは日本人が一番点数を稼がなければいけないSCのスコアが低くすぎます。
一方CRとRCについてはこんなものかな、という感じもしますので、まずはSC対策に絞りたいと考えています。
次回はMathはできそうにない問題は早々にランダムクリックして、時間配分に注意をし、間違いを7問以内に抑え、確実に49以上を取る戦略を取ります。
一方Verbalは、SCの正答率をなんとか7割近くまでもっていき(10問以上の正解)、CRとRCは前回以上を目指します。
ということで今週についてはMathの基礎固めと、VerbalのSCを中心に学習することにします。
2週間後にPrepの1回目を受験する前に再度今週末にManhattan模試の2回目を受験することにしたので、まずはMathで49以上、SCの正解数を10/15以上をめざし、Overallは前回以上の点数を目指します。
次回にPrepおよびManhattan模試の受験スケジュールを書きますので。
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今日バタバタでManhattan模試の1回目を受験しました。
ノートパソコンを持ち出しして、カフェのWIFIでドタバタで受験するという悪環境。
それに加え、ノートとペンで書きながら、しかも初めてのCAT受験ということで手ごたえは最悪。
結果は、600(Math43、Verbal31)
Mathの43は自分としては最悪。最初の10問で3問しか正解していない状況からかなり盛り返すも、最後で時間切れになってしまい3問ランダムクリックと本来の力を出せませんでした。(逆に次回は確実に49以上取れるだろう感触)
※Mathで一番感じたのは、PCを使った同じ試験環境での練習の重要性。
※あと整数や集合は基礎をもう一回押さえるべきだと感じる。
Verbalについては思った以上に高い点。
これは本当の自分の力ではないと思うので、さらに精進を積みます。
次回Prep受験(2週間後目安)までにまずはMathを確実に49以上取るための基礎固めと、
Verbalについては少なくとも同じくらいは取れるようにしたいです。
このManhattanですが、いろんな方のブログをみると、本番の点数は△50~100くらいで見たほうがよさそう。
いずれにしても2月15日の1回目受験までに、Prep、Manhattanともに安定して700越えを狙うべきです。
正直今回はまだ勉強を始めて1週間ちょっとのため、さすがに準備不足でした。
ただGMATがどんなものかは理解したので、じっくり基礎固めをし、2週間後のPrepの目標点は650でいきます。
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タイトルの通りです。
何点取れるかな・・・
現時点でPrepを1回やるのはなんとなくもったいない気がするので、まずはManhattanの模試(合計6回)の1回目を明日ためしにやってみることにしました。
「これ」とは「TEST SIMULATION BOOKLET + MATKER」
ManhattanGMATのどの書籍を購入しても模試が6回受けれる(何冊買っても同じ)ので、あえて選んだのはGMATの本番環境とほぼ同じ(受けたことがないのでわかりませんが)、記入用のメモパッドを購入。
ということで明日はManhattanの模試1回目やってみます。
※まだほとんど準備できていないので、できれば550以上、最低500以上が目安です。
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たまたま気づいたのですが、今年の6月5日に新GMATが始まります。
http://www.mba.com/the-gmat/nex-gen.aspx
QuantiativeとVerbalについては変更がないのですが、Writingが1問になり代わりにintegrated reasoningというデータ分析のような問いが12問追加されるようです。
これはなんの偶然か。
ちょうど勉強期間を5か月と決めていたので、ラッキーといえばラッキーです。
一部リスニングに回答するかたちとなるようですし、日本人にとって不利なはず。
まあMathとVerbalのTotal Scoreが変わらないらしいので、スクールがどう判断するか次第ですが。
今すでに勉強を始めている方は、5月中に終了が基本ですね。
いずれにしても、勉強中の方はご注意を!
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最初にGMATのMathは数学用語を覚えなきゃあ・・・って言っている人が多いです。
確かに知らないと解けない問題もありますので、覚えなきゃいけないのは事実です。
私はOGを解く前に、昨日の記事にあるフラッシュカード と、Diagnostic Testでわからない単語を調べて、最終的にエクセルで単語表にしてみたのですが、現時点で60語強と大した量もありません。
iknowとかマスアカもいいかもしれませんが、
特にiknowの無料体験でGMATのMath英語をやってみたときに、こんな覚え方(ゲームみたい)で本当に覚えれるのか、と不思議に思いました。
要は実際の問題の中でわからない単語を自分で調べ、
随時確認したほうが意味をきちんと覚えやすいのでは、ということです。
ある程度数学(算数)の知識がある方には、問題演習をやりながらMath英語を覚えることをおススメします!
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GMATの勉強とはいえ、10時間以上机に向かって勉強するのはなかなかしんどいものです。
ちょっと横になりながら、電車に乗りながら、勉強を始めたばかりの方や基礎力を固めたい方におススメなのが、
Barron's GMAT Flash Cards
Mathの内Problem Solving、Data Sufficiencyとやっていく中で、Data Sufficiencyの問をチャートにしているカードを思い浮かべながら回答することで、Data Sufficiencyの正答率が一気に上がりました。
ポイントはData Sufficiencyの設問とロジックを暗記してしまい、そのロジックの中で最終的にどの設問になるのかを解答するという点かと思います。
マスアカを購入しようか迷っていましたが、Mathは問題なく49-51が取れそうなので、OGと問題演習に取り組みたいと思います。
次回は数学用語につぃて
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本日GMATの受験を下記WEBサイトを通じて予約(申し込み)をしました。
日程は2月15日で申し込みました。
初回で最低600を目安にしていますので、直前のPrepで650以上が目安になると思います。
GMATについて情報を整理すると、
受験の7日以上前には受験日程の変更が可能
7日以上前であればキャンセルするとUS80ドル返金される。(受験料が250なので3割ちょっと)
日程時間は会場によって選択できる(空いているものを選択する)
これから約1か月半の間で、オフィシャルガイド2周、Prepを2回分やることを目安にしたいと思っています。
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